おとなのオンナは こう食らう!

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zoom RSS 春巻き弁当と オンナのプライド (関連ないけど!)

<<   作成日時 : 2006/06/23 21:00   >>

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今日のお弁当〜〜〜

画像


     。。。 すまん 。。。 変わりばえがせんなぁ 。。。 
 
   。。。 これじゃ 話題もふくらまん 。。。 なんか ないかなぁ


  

あっ、そうそう そういえば ・・・ こんな話があったんだわ。
    
でもこれなぁ、ちょっと長話になるよ〜 

     それでもよかったら 覚悟のうえで聞いてな。

 

昨夜遅く 久しぶりで bea子から 電話があったんよ。

 彼女は 昔から小説を書いててね、ときどきnyankoにも
 読ませてくれるが、“文才がある”って こーゆー人のことじゃ!
 「プロを目指せる!」 って いつも言ってるんじゃが・・・  
 そういえば あのね、ある賞に入選したこともあるんだぜ〜。



昨夜は 彼女が出会った“2人の女性”について 話してくれた。


*******************


A子さんには、病弱な子どもがいる。その子は小さな時から 
もう 何度も入退院を繰り返してきたという。
と、そんなたいへんな生活の中で、ご主人に女性ができた!
   「君が子どもにかまけて 
        僕の相手をしてくれなかったから」
最後に こんな言葉を残して、彼は家を出て行ったんだと。

「私が子どもにかかりっきりの毎日だったから、・・・
 主人の面倒をきちんと見てあげられなくって、
        今も そのこと とても後悔してるのよ。。。」
とおっしゃるA子さんは 聖母マリアのような雰囲気の女性だと〜。
福祉関係のお仕事をしながら、1人で2人の子どもを育てている。



かたや B子さんは、エネルギッシュで活動的なバリバリの女性。
ご主人は口数の少ないおだやかな人だから、
      家庭では つねに彼女が主導権を握っていた。

数年前にでっかい豪華な家を建て、ご主人の両親と同居を始めたものの、
こんな彼女の性格が災いして、家庭は空中分解。
この一件で ご主人は心労から身体をこわし、そうこうしているうちに
好きな女性ができ、マイホームを妻にあけ渡して その女性のもとへと
出ていった。

それから半年後、彼女は な〜んと、歳の離れた大富豪とお見合いし、
子どもを連れて 目のくらむような ゴージャスなお屋敷に嫁いだ。

bea子は このたび彼女が突然引っ越しのあいさつに来て、はじめて 
彼女の家庭不和や、お見合い→再婚の事実を 聞かされたんじゃと。
ただ、元夫に女性がいたことは ついぞ ・・・
            彼女本人の口からは語られなかったそーな。


*******************

「ねえ nyanko。 この2人の女性のこと どう思う?
       思ったことなんでもいいから 聞かせてみて」

ほーら きたっ! 
離婚関連の分析・調査といえば いつもnyankoなんじゃから!
また 新しい小説のプロットを組み立てはじめてるのね〜


うーん “オンナのプライド”の怖さを感じるかなぁ、nyankoは。

あのさー A子さん。
あなたがたの離婚は、はたして子どもの病気のせいだったの?
あなたが もっと彼に尽くしてたら、彼は浮気をしなかったの?

        nyankoは そうは思わないよ。

彼のように、家庭人としての責任感がないオコチャマ・オトコはな、
いつも“母”の愛を独り占めしたくてしょうがないから、
たとえ我が子でも  嫉妬の対象にしてしまうもんじゃ。
で、独占できない(あたり前!)とわかったら、ふてくされて、
もっと自分をチヤホヤとかまってくれる“新しい母”のところへ・・・。
こういうオトコって、「もう、だれでもいいから」ってわりには 
飽きっぽいので これを繰り返すことも しばしばじゃよねぇ。

“こんな しょうもないオトコに ここまでつくして
    あげくの果てに 自分は。。。捨てられたんだなあ”

こういう事実を いさぎよく受け止めるのは けっこうむずかしいねぇ。
それを認めたら 自分の最後のプライドが粉々になる気がするもの。

しかしな あーたがいつまでも そうして問題点をすり替えて、
現実逃避をしていると ・・・
いっちゃんかわいそうなのが 子ども達じゃよね。
 
『自分のせいで おとーしゃんとおかーしゃんが。。。』 って。。。
そりゃ 思うよ。おかーしゃんがそれじゃ 思わんわけがなーい。


もしも あーたに足りないものがあったとしたら、それは
“尽くすこと”じゃなくって たんに“オトコを見る目”ってだけのこと。
クヨクヨ考え込むエネルギーを そんな目の育成に使お〜ぜ!
今度こそ、子ども達の ええ おとーしゃん候補 さがそーぜ♪
“尽くさないと愛は得られない”って思い込みは おさらばじゃ〜


B子さん。
あーた まさに ある意味 あっぱれなオンナではござる。
そなたのプライドは、もう みごとに修復されたのであろうね。
がなぁ・・・ あーたが、こんな“勝ち負け”ゲームに
やっきになってる間に、子どもはすっかり傷ついて、
へとへとに疲れてしまってることに 気づいてる?

「ぼくさぁ とことん 落ちるところまで落ちてみたいんだよ。。。」

豪邸の中のだだっぴろい自分の部屋で、お友達を相手に
そんなこと話してるっていうよ。 思ってもないでしょーが・・・



******************

とまあ グビグビの勢いも手伝って、
   こんな先輩ズラの感想を bea子に話してみた。


「ふむふむ オンナのプライドねぇ ・・・・

  で、そういうnyankoのプライドは ・・・ 
        今いったい なにに支えられて ・・・ ?」


     ぎゃぁぁ 火の粉が 突然こっちに〜〜〜

人のことは 無責任に あーだこーだと言ってのけるが
          
    我が身は かいもく!分析不可能〜

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コメント(22件)

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チョイ、チョイ、チョッと待った!
そうや人のこと分析する前に、nyankoはんの分析結果を知りたいなあ(笑)
まあ色々あって、今があるのだが\^o^/

まあnyankoはんのことはオイオイ聞くが、先ずはこの二人をまな板に上げて良いのかなあ

オコチャマ・オトコ
こういう男は常に自分中心で身勝手な奴や。
nyankoはんの意見に賛成や。

片や大富豪の玉の輿さん。
彼女の性格から家庭内が可笑しくなったようだが、亭主たるもの妻にばかり責任をおっ被せないで、主導権を発揮するときはチャンとせよ。
離婚原因を妻に押しつけるのはダメ。

離婚してからの人生をどうやり直すかは、その人の運命もあろう。
玉の輿に乗れるものなら乗ったら宜しい。

問題は子供のこと。
どうするのか。
連れて出ただけに元には戻せないだろう。
相手も家庭がある。     次ページに続く
風の旅人
2006/06/23 21:29
再婚相手が受け入れてくれたんだから、この場合は連れて行くしかない。
子供の人格が云々されるが、そこはよく子供と相談して、同居できる環境作りにどれほど時間を割いたかでしょう。

子どもたちには新たな問題が発生するが、それは新しい父親と母親がどのように子どもたちと関わっていくしかないなあ。

今の時点で子どもたちの気持をどう思うかは、材料不足だから結論が出ないなあ
風の旅人
2006/06/23 21:30
ここ数日ね、
ある夫婦のこと、考えてた。
温かい家庭だと思ったよ。
奥様が亡くなってね、
最後は、夫婦なのかなァ〜と感じた。
そんなことを感じさせてくれた夫婦だった。

nyankoさんの記事を読んで、
その夫婦のことを思ったわ。。。
如月メイ
2006/06/23 21:31
★旅人さん そうよね〜
離婚は 交通事故と同じで 双方が動いてるんだから
どっちかが 100%悪いってことにはならんよね。

ただ、巻き込まれた子どもは やっぱ かわいそうじゃね。
こういうときって たいがい「子どもの身になって…」
って言いながら オトナは たいがい自分たちのことで
頭がいっぱいになるから。しょーがないとこもあるがね。

子どもの気持ちは 親だからってすべて理解できる
わけじゃないけど、立ってる地面が割れるような激震が
子どもたちの心の中に起こってることをちょこっとでも
想像してあげてほしいなって…。


オトナは結婚や離婚の道を選べるけど、幼い
子どもたちにとって 環境は運命じゃもんね。
nyanko
2006/06/23 22:07
★メイさん そうだったのぉ、そうか・・・。
nyankoはね ちょうどメイさんチで
「最後は、夫婦なのかなァ〜」って言葉に
あるご夫婦のことを思い浮かべてたんよ。
やっぱり仲がいいおふた方じゃったが
ご主人が倒れて、最後の言葉がね
「どんなに仲のいい夫婦でも 亡くなるときには
二人一緒というわけには いかないなあ。」
ちょっぴりせつないけど いいご夫婦でしょ。

生きてると いろんなことはあるけれど
なんだかんだといいながら、結局
「最後は、夫婦なんだなあ〜」と思える人生が
nyankoの願いです。叶うメドは絶望的にないが!



nyanko
2006/06/23 22:19
その人が去ったのよ、ここからね。
昨日は、泣いちゃった。。。
如月メイ
2006/06/24 00:15
★メイさん それでブルーで、しょっぱかったんじゃね。

nyankoのまわりにも 若くして夫に先立たれたひとが2人。
1人は親友で あたしもご主人の発病からずっと側で
見守っていた。ほんとに仲良しで素敵なご夫婦だったよ。
10年たった今でも あのときのことを思い出すと
やっぱり涙が出る。 

もう1人は nyankoの元夫の再婚相手。
そう 彼は離婚後、ようやくかわいい奥さん見つかったのに
短い再婚生活だった。つい半年前、あっというまにね…。
今の彼女の願いは 彼のお墓に入ることなんだって。

人生最大のストレスは『配偶者の死』といわれてる。
これを100としたら 2位の離婚が73 3位が別居。
なんと4位の服役63を 大きくうわまわってます。
http://www.fujimoto.or.jp/medical/stress.htm      

nyanko
2006/06/24 07:36
続き…
これくらい 『夫婦』って、重い繋がりなんだよね。
それだけにかかえる問題も大きいってことなんだろうな。
でもね 『夫婦のあり方』を突きつめていくと結局 
自分の人生をどう生きるかが 自然に見えてくる
今 なんだか そんな気がしているよ。

だから 逃げずに向き合わねば いつまでも
無駄なエネルギーを消費するばっかりでお互い
疲れ果ててしまうだけ…

『最後は、夫婦』ってnyankoが言うのもおかしいが、
まわりの人の『結婚→離婚・死別』も含めて、
そこから、ほんとにたくさんのことを学んだわ。
そしてそれが、今の自分、そしてこれからの自分を
支えてくれている気がするよ。
nyanko
2006/06/24 07:37
nyankoちゃん

おひさ〜〜〜^^

お主のコピーが、現れたぞ!

犯人は、ここに隠れているから
一報入れておくぞ(*^0^*)ゞ

http://blog.springdeer.org/200606/article_126.html

マスター
2006/06/24 15:54
nyankoさん、ありがとう!
そのひとはね、同じ地域に住んでいてね、
遊んだ場所が同じ場所だったり、
学校が本校と分校の違いだったりと、
とても身近に感じる人でした。

まるで弟みたいな感覚。

ふざけたコメントのやり取りを、
数箇所のサイトで、みんなで楽しんでいたのよ。
その仲間の一人が、いなくなったの。。。

奥様の病気との最後の戦いの数ヶ月を、
時々、悲鳴にも似たその人コメントから、
こぼれ落ちてきた。。。
奥様は、30代だった。。。
子供と夫を置いていくのが、
どんなに辛かっただろうね。。。
その人、どんなんだろう。。。
たまらんわ。。。
如月メイ
2006/06/24 18:18
★マスターどの
あ〜 あのお方のブログね♪♪♪
さっそく こっそりオジャマして 帰ってきた。

>旨いものを求める果てしない探究心

おお〜 これですな!
『おとなのオトコの喰らい方』の原点は〜
あれ〜〜〜?
ほなら『おとなのオンナの食らい方』と同じやんか〜♪
うまいモンの前には オトコもオンナもないんだなぁ。

でもでも、オトナとオコチャマの違いってものは…
あるよね〜 きっと
だって それまでないとなると…nyankoの立場が。。。
nyanko
2006/06/24 21:13
★メイさん
今朝 話した nyankoの親友のことなんだけど…
ご主人が亡くなって数年後に こんなこと話してくれた。
「主人の余命を宣告されてから 彼が亡くなるまでの数ヶ月が、いちばんつらかったのよ。
現実を どうしても素直に受け入れられなくって、何かを恨んだり 疑ったり へんな独占欲がわいたり。そんな自分に失望もして… とにかく苦しかった。」
まさに、こんな状態であったろう“弟さん”にとって、その間のブログの存在は 大きかったと思うよ。もし 彼が現状を生々しく語ってたら かえってブログは彼の安らぎの場はならなかったでしょうね。ジョークの裏に隠された彼の辛さを受け止めて暖いエールで見守ってくれる人達がいる世界!
このかけがえのないものが 彼をどれだけ救ったか。
『ただいま〜』っていつでも暖かく迎えてくれるそんなドアが 今の彼にいくつもあるってこと、nyankoは心の底からうれしく思います。

最後に 親友の 今日この頃の言葉…
「今はね 亡くなった主人のこと、おだやで素直な気持ちで思い返せるから幸せよ〜 あら そりゃもちろん淋しいけどね。」
nyanko
2006/06/24 21:58
nyankoちゃん

いらんアプローチかけてしもうて・・・
すまん、堪忍してな^^

マスター
2006/06/24 22:33
こんばんは
A子さんもB子さん、正解も不正解も無いでしょうも最終的に自分の人生が幸せに感じてくれれば良いですね。
その時に誠意一杯、物事を感じて考えて、答えを出した結果なのでしょうから、自分を信じて貫くことも大切なのかもしれませんね。
naynkoさんも自分を信じて、自分は自分ですから、他の誰でもない自分の人生を頑張りましょうね。
私は考えることもあり、ブログから去ります…ありがとう。
ヒグマ
2006/06/25 00:24
nyankoさん、本当にありがとう!
とても気持ちが楽になったわ。
自分とこのレスする気持ち、少し回復中(笑)

そうね、その人が「ただいま〜」とか、時々顔を覗かせてくれたらね(笑)その為にも、ブログを続けるわ

ヒグマさんの閉鎖も残念だけど、現実の生活が充実してのブログだもんね。
如月メイ
2006/06/25 00:56
★マスターどの
“いらんアプローチ”って???
あちらのうまいもん画像 おヨダ流しながら
堪能させてもらったよ〜♪♪♪
もっとも マスターの“作品”のオンパレードは
かなりのソソリモノで…特に「はも」とかぁ。
内心「ちっくしょー」って思ったが ぎゃはは♪

このところ お察しの通り かなり凹みギミの
nyankoなので “ブログのお散歩”に誘い出して
もらって あんがと〜の感謝です。

ただ、みなさんのとこにコメント残せなくって…
失礼つかまつってまーす。ごめんな♪
でも マスター 次の記事 そろそろ…
えへへ、自分のことは棚にあげて 人に要求ってか?
nyanko
2006/06/25 08:22
★ヒグマさん
>naynkoさんも自分を信じて、自分は自分ですから、
他の誰でもない自分の人生を頑張りましょうね。

あんがと〜 
自分を信じる! 今のnyankoには この自信の
裏付けが欠けているんじゃねぇ。
数学の世界のように 正解がたったひとつ
あとはすべて間違いということではないだけに。

自分の人生を小説に書いたとしたら…
だれかに感動してもらおうなんてサラサラ思わないが
自分で読み返した時、支離滅裂のハチャメチャじゃなく
それなりにストーリー性があって 自分で納得が
できれば…そう 思ってる。

うすうす 何かがおありとは感じていたけど…
ヒグマさん “去る”って言葉は 今のnyankoには
さみしすぎるので…
気晴らしの“ブログ散歩”で ちょくちょく
遊びに来てほしいよ〜〜〜〜

記事のアップやコメントの書き込みをしなくては
ブロガーじゃないってわけではないので。
のぞき見 大歓迎でごじゃるよ♪♪♪
nyanko
2006/06/25 08:36
★メイさん いろんなことがあるよね。
わたしたちが現実に生きてる世界には“不条理、理不尽、意味不明、徒労、絶望”そんなことが いっぱい渦巻いてる。
ブログの世界は それを やや真綿でくるんで あたしたちに伝え教え、諭してくれる、まるで人生の縮図的教科書のような気がします。
「そんなとき あたしならどうするか、どう考えるか。」
何度も読み返すことができ、休んで考え込む時間の猶予もブロクの世界では許される。(なんといっても これが実際の日常ではむずかしい!)
自分の人生の一端を、一生懸命書き残してくれたみなさんの貴重な足跡だから、nyankoはぜひぜひ、自分の生き方の参考書、育児書にさせていただきたいと思うわけです。
nyanko
2006/06/25 09:15
それと・・・

ヒグマさんとの出会いは メイさんとの出会いにもつながっている思い出深いものなので、淋しいけど…。
でも、「何かを決めて 行動に移す」 すごいことです!!!
nyankoは 考えてばかりで…それならとりあえず思いつくことを行動に移せばいいのに…動けない。
『考えてはいても 実際に行動を起こさなければ それは まったく考えてないのもいっしょ!』
そういう意味では ブログの休止や閉鎖も、その方の何かが変わっていく、そしてその方が何かを乗り越えてステップ・アップしていく前触れのように思え エールです。エール♪♪♪ 淋しいけどね 。。。
nyanko
2006/06/25 09:16
こんばんは
ここを訪れて、とっても色々考えてしまいました・・・。
nyankoさんの素晴らしさとか思慮深さ、女っぷり、人間の大きさ・・・。皆皆ステキです。そして、その中にちらほらと垣間見えるステキな女性度。
何処から見ても、何処から切っても、nyankoさんて、ステキな女性だと本当に感じてます。見習って私もステップアップできれば良いのですが、今の私は日々でいっぱいいっぱいな感じです。不定期アップでブログを続けていこうか、閉鎖したほうが良いのか、まだ結論出せずの日々ですが、ここにはぶらっとお邪魔させて頂きたいと思っています。
ヒグマさんのぶろぐ閉鎖はやっぱり淋しい気持ちがしていますので、できれば私はポチポチとでも続けていければとは思っていますけれど・・・。
ゆめみる乙女でいたいな・・・
2006/06/26 00:48
★乙女さん
人生に深い穴ボコなんてないんだから安心してね〜♪
これはね、 トンネルじゃよ、トンネル。
そうっ! だから必ず出口があるのよ♪ 
抜け出るときは必ずあると nyankoは断言できる!
なんでか?えへへ 乙女さんより ちょーっと年くってる
(バレバレ!)nyankoにはね 当然ながら、いくつも
同じようなことがあったので…。実証ずみです!
悩んだ深さに見合うだけの爽快感が、トンネルの出口で
必ずウチラを待っててくれてるんだよ。ね?
1人ぽっちだと思っていたのに びっくりするほど
たくさんの人が待っててくださったりして、
それも長い間 悩んだことへの予期せぬごほうび♪
だから 立ち止まったり、トボトボだったりもO.K.よ。
逃げだそうとしたり あせったりしなければ大丈夫♪
nyanko
2006/06/26 07:56
★乙女さん  …続きね

nyankoはね 迷っているあいだは無理矢理結論は出さず、
ひたすら現状維持に留めて、考えることに専念するの。
もちろん 気晴らししながらボチボチね。
あせった行動は、しばしば後で後悔のタネを生み、
新たな自信喪失につながるので…これ 性格ねぇ。

今の乙女さん、ブログのお返事書くのしんどくない?
nyankoみたいに まとめて一括お礼とか、いただく前に
最初からコメント受付ストップっていう方法もあるんだし、
できるだけ気が軽くなるようにしてね。
ちろんお弁当作りのアップも、オアズケでいいのよ〜。

で、しっかりブログのお散歩してちょーだいな〜 
ずいぶん気が晴れるよ。  もちろん大歓迎♪♪♪
nyanko
2006/06/26 07:59

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